さくらインターネット レンタルサーバー
sftp-config.json でのsftp設定
22行目
"remote_path": "/home/アカウント名/www",
/home/ から設定しなければいけない。
2015年1月20日火曜日
2014年9月8日月曜日
【wordpress】Facebookのシェアが404エラーに
今月頭くらいに突然、facebookのシェアボタンからシェアした投稿のリンクが
その中の機能に、「Bit.ly」を使ってURLを短縮する機能があるのです。
以下の設定方法はfacebookアプリを設定できている状態からの説明です。
設定方法はコチラの記事など参考に
404エラーになる現象が起こっていました。
同じ現象でお困りの方、解決作の一つとしてお試しください。
【症状】
- iPhone/iPad のfacebookアプリのみ起こる
- wordpressのパーマリンク設定は日本語URLにしていた
- シェアボタンはどのプラグインをつけても、直接URLを貼り付けても起こる
調査していくと、原因として、
「日本語URLにしていたため、URLが非常に長くなっていた」ことが原因のようです。
例えば、同じサイト内の固定ページ(URLは半角英数)をシェアしても
正常に表示されましたので。
自分の管理しているブログなら、その都度記事のパーマリンクを編集して
半角英数字に変えれば済むのですが、
半角英数字に変えれば済むのですが、
クライアントが更新しているブログで、iPhoneアプリ(wordpress)から更新しています。
iPhoneアプリからはパーマリンクを変更できない!
そこで、「RSS Graffiti」を使うことにしました。
RSS Graffitiとは
ブログに投稿すると、自動でfacebookなどに投稿してくれる連携ツール。
その中の機能に、「Bit.ly」を使ってURLを短縮する機能があるのです。
以下の設定方法はfacebookアプリを設定できている状態からの説明です。
設定方法はコチラの記事など参考に
- Bit.lyのアカウントを取得します。
右上の赤文字「sign up for free.」をクリックしてアカウントを取得。
facebook・twitterアカウントでも使えます。
2. API keyを取得
右上のアカウント名のところ、「setting」の中の一番下に 「API key」があるので
それをコピー。
3. 「RSS.Graffiti」アプリに 「API key」登録
facebookの「RSS.Graffiti」アプリ設定画面に戻り、右側の「TARGET」のfacebookページをクリック
「 bit.ly OPTION」タブを開き、「bit.ly ID(username)」と先ほどの「API key」を入力。
facebookとの連携を許可すると、完了です。
その後の投稿は短縮されたURLが表示され、
無事iPhoneやiPadでもエラーにならずシェアできます。2014年9月6日土曜日
【jQuery】 BookBlock
本をめくるようなUIのjQuery
デモ
http://tympanus.net/Development/BookBlock/index.html
ダウンロード
http://tympanus.net/codrops/2012/09/03/bookblock-a-content-flip-plugin/
※覚書
表示したい場所にdivで画像を囲む
<div class="bb-custom-wrapper">
<div id="bb-bookblock" class="bb-bookblock">
<div class="bb-item"><img class="alignnone size-full" src="/img1.jpg" alt="free1" /></div>
<div class="bb-item"><img class="alignnone size-full" src="/img2.jpg" alt="free2" /></div>
<div class="bb-item"><img class="alignnone size-full" src="/img3.jpg" alt="free3" /></div>
</div>
<nav>
<a id="bb-nav-first" class="bb-custom-icon bb-custom-icon-first" href="#">First page</a>
<a id="bb-nav-prev" class="bb-custom-icon bb-custom-icon-arrow-left" href="#">Previous</a>
<a id="bb-nav-next" class="bb-custom-icon bb-custom-icon-arrow-right" href="#">Next</a>
<a id="bb-nav-last" class="bb-custom-icon bb-custom-icon-last" href="#">Last page</a></nav></div>
======
【コンソールエラー jquery is not defined が出た時の対処】
scriptファイルの読み込ませる順番を変えた。
<script src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.9.1/jquery.min.js"></script>
<script src="/js/modernizr.custom.js"></script>
<script src="/js/jquerypp.custom.js"></script>
<script src="/js/jquery.bookblock.js"></script>
デモ
http://tympanus.net/Development/BookBlock/index.html
ダウンロード
http://tympanus.net/codrops/2012/09/03/bookblock-a-content-flip-plugin/
※覚書
表示したい場所にdivで画像を囲む
<div class="bb-custom-wrapper">
<div id="bb-bookblock" class="bb-bookblock">
<div class="bb-item"><img class="alignnone size-full" src="/img1.jpg" alt="free1" /></div>
<div class="bb-item"><img class="alignnone size-full" src="/img2.jpg" alt="free2" /></div>
<div class="bb-item"><img class="alignnone size-full" src="/img3.jpg" alt="free3" /></div>
</div>
<nav>
<a id="bb-nav-first" class="bb-custom-icon bb-custom-icon-first" href="#">First page</a>
<a id="bb-nav-prev" class="bb-custom-icon bb-custom-icon-arrow-left" href="#">Previous</a>
<a id="bb-nav-next" class="bb-custom-icon bb-custom-icon-arrow-right" href="#">Next</a>
<a id="bb-nav-last" class="bb-custom-icon bb-custom-icon-last" href="#">Last page</a></nav></div>
======
【コンソールエラー jquery is not defined が出た時の対処】
scriptファイルの読み込ませる順番を変えた。
<script src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.9.1/jquery.min.js"></script>
<script src="/js/modernizr.custom.js"></script>
<script src="/js/jquerypp.custom.js"></script>
<script src="/js/jquery.bookblock.js"></script>
2014年3月8日土曜日
【Wordpress】管理画面が真っ白になった
サイトは問題なく表示されているが、管理画面へのログイン画面も真っ白になってしまった時の処置法
最初にすること
デバックモードにして、エラーを表示させます。
ルートディレクトリにある『wp-config.php』を修正します。
define('WP_DEBUG', false);
↓修正
define('WP_DEBUG', true);
ここを直してもう一度ログイン画面にアクセスすると、
エラーが表示されます。
ここで表示されるエラーはさまざまだと思います。
エラーが出ているプラグインをサーバーから削除してみるなど対応してみてください。
原因がわかった
今回私のサイトが真っ白になった原因となるエラーは
Fatal error: Allowed memory size of XXXX bytes exhausted.
これでした。
要は「メモリオーバーだよ」ということです。
対処法
『php.ini』を修正します。
最初はphp.iniの場所がわからないですよね。
レンタルサーバーによって違うようですが、
●さくらインターネットの場合は
コントロールパネルの「PHP設定の編集」
●ロリポップの場合は
コントロールパネルの「WEBツール」内の「PHP設定」
(他のレンタルサーバーは管理していないのでわかりません)
↓ 1行目を修正
レンタルサーバーによって違うようですが、
●さくらインターネットの場合は
コントロールパネルの「PHP設定の編集」
●ロリポップの場合は
コントロールパネルの「WEBツール」内の「PHP設定」
(他のレンタルサーバーは管理していないのでわかりません)
memory_limit = 32M
post_max_size = 50M
upload_max_filesize = 30M
max_input_time = 60
↓ 1行目を修正
memory_limit = 64M
post_max_size = 50M
upload_max_filesize = 30M
max_input_time = 60
これで私の場合解決しました!
最後にデバックモードを
define('WP_DEBUG', false);
に戻すことを忘れずに!!!
2013年9月8日日曜日
【Custom Field Suite】カスタムフィールド投稿を表示する
「Skeleton」テーマにおける【Custom Field Suite】の表示方法
■使用テーマ:Skeleton
スマートフォン・タブレットなどマルチデバイスに対応したレスポンシブテーマ。
ショートコードでカラムやボタン、タブなど、とても使いやすいテーマです。
こちらのサイトを参考
■プラグイン:Custom Field Suite
カスタムフィールドを簡単にカスタマイズ・設置できるプラグインです。
こちらのサイトを参考
【テンプレートに追加する基本のタグ】
テキスト表示
<?php echo get_post_meta($post->ID,'フィールド名', true);?>
画像表示
<img src="<?php echo wp_get_attachment_url(get_post_meta($post->ID,"フィールド名",true));?>">
Skeletonテーマには最初から子テーマ「skeleton_childtheme」フォルダが作成してあります。
親テーマの構成が他のテーマと少し違ったので、記しておきます。
【通常の投稿(post)での使用】
親テーマ「Skeleton」フォルダにあるテンプレートファイル 「loop-single.php」にタグを追加します。
【カスタム投稿での使用】
親テーマ「Skeleton」フォルダにあるテンプレートファイル 「loop-single.php」を子テーマ「skeleton_childtheme」フォルダにコピー。
ファイル名を「loop-single-(カスタムポスト名).php」に変えます。
タグを追加してアップロード。
■使用テーマ:Skeleton
スマートフォン・タブレットなどマルチデバイスに対応したレスポンシブテーマ。
ショートコードでカラムやボタン、タブなど、とても使いやすいテーマです。
こちらのサイトを参考
これはかなりの優れもの、スマートフォン・タブレット対応WordPressのテーマファイル -Skeleton
■プラグイン:Custom Field Suite
カスタムフィールドを簡単にカスタマイズ・設置できるプラグインです。
こちらのサイトを参考
WordPress:カスタムフィールドを上手に使いこなす方法
【テンプレートに追加する基本のタグ】
テキスト表示
<?php echo get_post_meta($post->ID,'フィールド名', true);?>
画像表示
<img src="<?php echo wp_get_attachment_url(get_post_meta($post->ID,"フィールド名",true));?>">
Skeletonテーマには最初から子テーマ「skeleton_childtheme」フォルダが作成してあります。
親テーマの構成が他のテーマと少し違ったので、記しておきます。
【通常の投稿(post)での使用】
親テーマ「Skeleton」フォルダにあるテンプレートファイル 「loop-single.php」にタグを追加します。
【カスタム投稿での使用】
親テーマ「Skeleton」フォルダにあるテンプレートファイル 「loop-single.php」を子テーマ「skeleton_childtheme」フォルダにコピー。
ファイル名を「loop-single-(カスタムポスト名).php」に変えます。
タグを追加してアップロード。
2013年9月7日土曜日
【flexible posts widget】プラグイン 投稿日を表示
【flexible posts widget】とは、
【修正後】以下の1行を追加
以上でタイトルの上に日付が表示されます。
WordPressのウィジェットに最新記事が表示できるプラグインです。
※Jetpackプラグインの中にも入っています。
- カスタム投稿タイプ・カテゴリーの最新記事も選べる
- 表示する件数を指定できる
- スキップする投稿件数を指定できる
- サムネイルの表示/非表示
- ソートする条件が選べる(日付・タイトル・IDなどなど)
- 新しい日付を上に→ Order :Descending
検索しても日付を表示する方法が他に出てこなかったので、
残しておきます。
残しておきます。
投稿日を表示する方法
カスタムHTML出力テンプレートを作成します
プラグイン公式 installation より和訳
- カスタムHTML出力テンプレートを使用するには、あなたのテーマフォルダのルートにflexible posts widgetフォルダを作成します。
- あなたのテーマのflexible posts widgetフォルダに、wp-content/plugins/flexible-posts-widget/viewsフォルダ内からwidget.phpをコピー。
- 任意の名前(各ウィジェットのインスタンスごとに異なるテンプレートを使用する)にあなたのテーマのwidget.phpテンプレートファイルの名前を変更します。例: my-themes-widget.php
- ワードプレスの管理画面の'外観'> "ウィジェット"に移動します。
- [Template Filename]フィールド(デフォルトはwidget.phpとなっている)に、あなたのテーマに追加されたテンプレートファイルの名前を入力します。例: my-themes-widget.php
次に上記3で作成したphpファイル(例 my-themes-widget.php)の中身を変更します。
【修正前】19行目の<li>タグの次の行に
<li id="post-<?php the_ID(); ?>" <?php post_class(); ?>>
<a href="<?php echo the_permalink(); ?>">
<li id="post-<?php the_ID(); ?>" <?php post_class(); ?>>
<span><?php the_time('Y年n月j日'); ?></span>
<a href="<?php echo the_permalink(); ?>">
以上でタイトルの上に日付が表示されます。
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